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東京 中野のCD/DVDショップ 営業部長の業務外日報

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ぼくらは今もエレキにしびれている / 徳武弘文

最近読んだ本の中で、最も感動した本です。
特にギターを弾く方には、オススメ。
ミスターギタリスト、Dr.Kこと徳武弘文さんの音楽哲学をズシリと感じる事が出来ます。

( ぼくらは今もエレキにしびれている / 徳武弘文  かんき出版 )
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幾多のセッションワーク、Dr.K Projectの活動と平行して、最近ではザ・ワールド・シャイネスのギタリストとして細野さんの新譜でも大活躍の徳武さん。

徳武さんが、ミンツバーに遊びに来てくれました。 >> (mintsBar)


実は、ミンツバーを出た後ご一緒させていただき、お話しさせていただきました。
余談ですが、テレキャスターの3本ブリッジでは、オクターブは、やはりどうやっても合わないそうです。Dr.Kが言うんだから間違いありません!(笑) 安心しました。^^
そして、ナッシュビルでの様々なエピソードには、もぉ〜大感激。
ギタースタイル同様にジェントルマン、でも、とても気さくで素晴らしい人でした。

徳武さん愛用のサムピック(サイン入り)をプレゼントしていただきました! >>

レコミンツで対象商品をお買いあげいただいた方に、先着順でプレゼント致します。
ファンなら勿論マスト。お求めは、お早めに!!
そして、この「ぼくらは今もエレキにしびれている」も、レコミンツで販売させていただく事になりました。(コチラも先着で、ご本人のサイン入り!)
通信販売も可能ですので、お気楽にお問い合わせ下さい。


と、いう事で、今月のミンツマガジン、無事リリース致しました。

編集長・長門芳郎さんの「マジカル・コネクション」 >>
伊藤銀次さんの「BEAT GOES ON」 >>
レコミンツスタッフのリレーコラム「CHAIN REACTION」 >>

長門さんは、ローラ・ニーロとの、とても感動的なエピソードです・・。
銀次さんは、イーグルスの新譜でも強烈な個性を発揮しているスチュアート・スミス特集。そしてチェイン・リアクションには、レコミンツSIDE-Bの加藤が登場です。

今月も素敵なコラムを、ありがとうございます。
どうぞ、皆様のCD、DVDご購入の手引き書としてお役立て下さい。

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